人にやさしい空間を作る 株式会社保利建設

2019年12月23日

【平成31年〜令和1年を締めくくり…】


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皆様こんにちは。
大変お待たせ致しました。
"待ってないとは思わないでくださいね"(笑)
それでは、本日もお付き合いの程よろしくお願い致します。





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今年も残すところ半月もなくなりました。
2019年から2020年に変わろうとしています!


来年は「東京オリンピック」が開催される年です。
初のオリンピック開催!
前回は、1964年(昭和39年)に開催され、首都東京での開催は
今回で2度目となります。
56年の時を経て、日本が一番盛り上がるであろうイベントが行われる
時代にいられて、日本の盛り上がりを体感できるので良かったなと思います。





この56年の間で日本の住環境も大きく変わりました。
高度経済成長を機に、取り入れられた「プレハブ住宅」
当時は一早く住居を確保するためにこの工法が取りいれられたのです。



さて、今の住宅はと言うと…
素早く家を建てる思考はあまり変わっておらず
早く組み立て、早く住める住宅が多いのです。
そして企業の努力により、コストを最大限に下げた
ローコスト住宅が当たり前の世の中です!




なぜほりけんは手間がかかる木造軸組工法(在来工法)をしているのか。
ローコストにすれば、多くの家が建てられて儲かるだろうに…
と思われる方も多いと思います。



その答えはハッキリしています。
できない・しないの問題ではなく、するべきじゃないと言うことです。
ほりけんがいつも心がけている「住む人の健康」を大事にしているからです。
なぜ家で健康?と思われる方は多いでしょう。
家に使用する材料の価格を抑えるしかローコストはできません。
材料費を抑えるためには、量産性や科学の力によりコストを下げております。



そうする事により材料の良さを壊してしまい、科学物質の材料に
なってしまうため、科学物質から人体への健康被害が出てしまいます。。
※ブログのため、最も重要な説明のみになっております。



また、日本の住宅は海外の住宅に比べ資産価値がない住宅と言われております。
日本の住宅寿命が25年〜30年と言われており、寿命がないのなら資産価値がないと
納得せざるおえないと思います。


そんな中でほりけんの家は長持ちし、メンテナンスがほとんどいらない家を
実現しているため、ローコストはしておりません。
お客様のご予算を理解した上で、健康被害を出さない家造りをご提案しております。


来年はオリンピックイヤーです!
めでたい年でありますのでほりけんも様々な企業努力を致します。
乞うご期待です。




皆さま『良いお年を!』














【今日のためになる動画】



1人でも多くの方が、見かけだけの家づくりにならないようになればと思います。








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“家族が暮らす住宅 あなたは何を一番に選びますか?”






糸島の空気がうまい家 
保利建設社 
健康住宅アドバイザー
シックハウス診断士
営業 森 詳樹


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posted by ほりけんブログ at 13:14| Comment(0) | 日記
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